日曜コラム洋々亭18:大谷幸夫の「国立京都国際会館」でワーケーション始まる、コロナで下がる名建築の敷居

 最近、にわかに耳にすることが増えた「ワーケーション」。それをまさか築54年のこの名建築で聞くとは…。建築家・大谷幸夫の代表作である「国立京都国際会館」(京都市左京区宝ヶ池、1966年竣工)で、10月6日から「ワーケーシ … 続きを読む 日曜コラム洋々亭18:大谷幸夫の「国立京都国際会館」でワーケーション始まる、コロナで下がる名建築の敷居