「池袋建築巡礼」が面白いということで、メディアの垣根を越えてビジネス系サイト「JBpress」で連載がスタートした。「建築シネドラ探訪」(@LIFULL HOME’S PRES)に続く、一般メディア進出。パチパチパチ。こ […]
建築
世界で最も影響力のある建築専門誌の1つ、イタリアの『ドムス』で、日本の安藤忠雄氏が2021年の1年間、ゲスト編集長を務めることが発表された。先ほど、12月3日18時(日本時間)にFacebookおよびInstagram […]
【取材協力:スペイン大使館経済商務部】 インターネット上でスペインの最新のインテリア製品を見られる「バーチャル展示会」の後編である。展示会はICEXスペイン貿易投資庁と駐日スペイン大使館経済商務部が主催するもので、8社 […]
「池袋」「フランク・ロイド・ライト」といったら、思い浮かぶのは「自由学園明日館」(1921年、国指定重要文化財)だろう。我がOffice Bungaの事務所から徒歩十数分の住宅街にある“池袋の宝”だ。その南東側にライト […]
【取材協力:スペイン大使館経済商務部】 インターネット上でスペインの最新のインテリア製品を見られる「バーチャル展示会」が開催されている。ICEXスペイン貿易投資庁と駐日スペイン大使館経済商務部が主催するもので、8社が参 […]
北海道に出張があったので(札幌ではない)、ずっと気になっていた旭川市庁舎(1958年、設計:佐藤武夫)を見に行った。気になっていた、というより後ろめたく思っていた、が正確かもしれない。
「建築シネドラ探訪」の第2回が「LIFULL HOME’S PRESS(ライフルホームズプレス)」で公開されているので、ぜひ!(宮沢洋) 「建築」の仕事をするようになってから30年、この映画をずっと見たいと思っていた。
「建築家 浦辺鎮太郎の仕事 横浜展 都市デザインへの挑戦」が11月14日から、横浜赤レンガ倉庫で始まった。浦辺鎮太郎(1909~91年)は、岡山県倉敷市を拠点として「倉敷国際ホテル」(1963年)や「倉敷アイビースクエ […]
古巣の「日経アーキテクチュア」のデスクの1人、木村駿・副編集長から新著『建設DX』(日経BP、2020年11月10日発刊)が届いた。テレワーク下でもあれほど本誌の記事を生産しながら、いつの間にか単著を1冊書き上げてしま […]
11月の頭に、瀬戸内の大三島(おおみしま)→大島→今治→高松→豊島(てしま)→犬島を巡ってきた。大三島、大島、犬島の3島は、初めての来訪。いずれも建築好きの人にはいつか必ず行ってほしい魅力的な島だった。










